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4月の振り返り
4月の振り返りです
・基本情報技術者試験
4/15に日大で基本情報の試験を受けてきた。
結果は
午前七割
午後四割
と午前の試験は前回の試験より上がったが
午後は対策が不十分だったため合格することはできなかった。
また次回受けるとしたら採用試験が終わった10月になる
その時は万全の態勢で挑めるようにしたい。
・教育実習の打ち合わせ
今月は担当教科の先生との打ち合わせで母校へ行って来た
担当する教科は商業
情報科の教員を目指すことを伝えたところ、情報処理の分野をやらせて頂くことになった。
時期的にEXCELの実習をすることになる。
内容は違うがコンピュータを使った実習なのでインターンシップで学んだことをいかすようにしたい。
・神奈川県教員採用試験志願者説明会
4/30に小田原で神奈川の教員採用試験を受ける学生を対象とした説明会が行われた。
家庭教師が控えてたため会の最後にあった座談会に参加することはできなかったが
様々な校種の先生方のお話が聞ける良い機会だった。
少々疑問だった申し込み方法も丁寧に説明があり、参加できて良かった。
・今月の目標
一次試験まであと60日を切った。
間に教育実習が入るため実際に勉強できる時間はもっと短くなる。
教職教養、一般教養、専門教養
平均で5~7割をウロウロする程度なので、、
気を抜かず勉強していきたい。
・基本情報技術者試験
4/15に日大で基本情報の試験を受けてきた。
結果は
午前七割
午後四割
と午前の試験は前回の試験より上がったが
午後は対策が不十分だったため合格することはできなかった。
また次回受けるとしたら採用試験が終わった10月になる
その時は万全の態勢で挑めるようにしたい。
・教育実習の打ち合わせ
今月は担当教科の先生との打ち合わせで母校へ行って来た
担当する教科は商業
情報科の教員を目指すことを伝えたところ、情報処理の分野をやらせて頂くことになった。
時期的にEXCELの実習をすることになる。
内容は違うがコンピュータを使った実習なのでインターンシップで学んだことをいかすようにしたい。
・神奈川県教員採用試験志願者説明会
4/30に小田原で神奈川の教員採用試験を受ける学生を対象とした説明会が行われた。
家庭教師が控えてたため会の最後にあった座談会に参加することはできなかったが
様々な校種の先生方のお話が聞ける良い機会だった。
少々疑問だった申し込み方法も丁寧に説明があり、参加できて良かった。
・今月の目標
一次試験まであと60日を切った。
間に教育実習が入るため実際に勉強できる時間はもっと短くなる。
教職教養、一般教養、専門教養
平均で5~7割をウロウロする程度なので、、
気を抜かず勉強していきたい。
3月の振り返り
3月の振り返りです。
・教育実習の打ち合わせ
6月に実施される教育実習の打ち合わせを行った。
私の場合、山形の母校でお世話になる。
先生方の移動も少なく、卒業した頃とほとんど変わっていないためとても楽しみだ。
・大学教職課程の勉強合宿
3月の下旬に文教大学湘南校舎教職課程の勉強合宿が行われた。
東京のオリンピックセンターで4泊5日、模擬授業や講演を聞き採用試験への準備を進めて行く。
最終日に今年卒業する先輩方の送別会も行った。
一年生の頃からお世話になっている先生がいなくなるとやはり寂しく感じる。
・都高情研研究大会
3/27に日本電子専門学校にて都高情研研究大会が行われ、
自分も参加させて頂いた。
午前中は大貫恵理子先生による講演。
題目は「著作権 過去から未来へ(著作権3.0-ソーシャル時代を迎えて)」
著作権について歴史的な背景から現代の問題点までとても興味深い話が聞けた。
後半は先生方の口頭発表やポスター発表が行われた。
各学校で様々な取り組みが行われており、
情報という教科の奥深さを改めて感じることができた。
・4月の予定
GW中に教職課程の学生で再び勉強合宿を行う。
そこの時点で試験で7,8割は確実にとれるようにする。
また、採用試験の勉強だけでなく
教育実習に向けての準備も怠らないようにしたい。
現場で多くのことを学べるように努めたいと思う。
・教育実習の打ち合わせ
6月に実施される教育実習の打ち合わせを行った。
私の場合、山形の母校でお世話になる。
先生方の移動も少なく、卒業した頃とほとんど変わっていないためとても楽しみだ。
・大学教職課程の勉強合宿
3月の下旬に文教大学湘南校舎教職課程の勉強合宿が行われた。
東京のオリンピックセンターで4泊5日、模擬授業や講演を聞き採用試験への準備を進めて行く。
最終日に今年卒業する先輩方の送別会も行った。
一年生の頃からお世話になっている先生がいなくなるとやはり寂しく感じる。
・都高情研研究大会
3/27に日本電子専門学校にて都高情研研究大会が行われ、
自分も参加させて頂いた。
午前中は大貫恵理子先生による講演。
題目は「著作権 過去から未来へ(著作権3.0-ソーシャル時代を迎えて)」
著作権について歴史的な背景から現代の問題点までとても興味深い話が聞けた。
後半は先生方の口頭発表やポスター発表が行われた。
各学校で様々な取り組みが行われており、
情報という教科の奥深さを改めて感じることができた。
・4月の予定
GW中に教職課程の学生で再び勉強合宿を行う。
そこの時点で試験で7,8割は確実にとれるようにする。
また、採用試験の勉強だけでなく
教育実習に向けての準備も怠らないようにしたい。
現場で多くのことを学べるように努めたいと思う。
2月の振り返り
2月の振り返りです。
・後期テスト終了
2/3に後期のテストがすべて終了した。
単位が問題なく取れた場合残す授業は3つほどになる。
空いた時間を有効活用していきたい。
・論作文対策講座
2/5に今年に入って二度目の論作文の講座に参加した。
前回よりも教職教養に踏み込んだ内容だったため
基礎的な内容だった前回の講座より充実したものとなった。
・フォローアップの会
2/18に横浜清陵総合高等学校にて4回目となるフォローアップの会が行われた。
参加者は先生4名をふくむ10名。
ほとんど一度はお会いした仲で、とてもアットホームな感じで進められた。
はじめに自分の模擬授業を見ていただき指導と講評を頂いた。
今回はワークシートに加え、先輩方の模擬授業を参考に掲示する教材を作成して模擬授業を行った。
反省点としては
・授業に挑む姿勢
・教材の目的が不明瞭
・1時間に内容を詰め込みすぎた。(時間切れ)
等があげられた。
「やってみたいこと」が先行し、授業の目的がこじつけに近い形になってしまった。
というのが私なりの反省だ。
先生や先輩方のアドバイスはノート3ページ分に渡り、本当にありがたかった。
これから模擬授業をする機会は増え続けると思われるため、今回のアドバイスをしっかりと取り入れ、自分のものにしていく。
模擬授業が終わった後は
五十嵐先生とT先生の実践事例の発表「四分位数と箱ひげ図」
度数分布表とヒストグラムをExcelで表現し、箱ひげ図を作成。
実際に自分で作成し、仕組みを理解することができる。
各学校によって学習の目的がそれぞれで同じ内容のはずが全く別物となっていて大変面白かった。
午後からは情報部会の第七回研究会へ参加し、
岩崎学園にて行われた卒業研究代表者発表会を見学した。
内容は
・パソコン初心者を対象としたジェスチャを用いたWEBブラウザ操作環境の提案
・スマートフォン導入のためのビジネスモデルの提案
・対戦による相互学習効果を狙った□対策用電子教材の提案
・コントローラー不要!体で楽しむ遠隔操作ロボットの実現
・震災復興の為の地図作成プロジェクトへの参加
~スマートフォンによる店舗再開状況マップ作成/管理システム~
・東海大医学部付属病院 実習報告
「医療現場に求められる人材像とは」(特別発表)
全部で6グループ。
どれもユーモアにあふれた内容でとても興味深かった。
発表会終了後、情報交換、意見交換ということで各グループの担任の先生のお話を聞く機会があった。
グループの作成からテーマの決定、プレゼンテーション能力向上の方法等を聞くことができ、先生方の多忙さを知ることもできた。
・3月の予定
一次試験に向けていよいよ100日を切ろうとしている。
とにかく今は不安と取り除くためにも過去問、予想問題にひたすら取り組んでいる。
知識の定着化と同時に神奈川県の出題傾向をしっかりと把握するようにしたい。
文教大学湘南キャンパスでは3月中は常に採用試験の特別講義があり、3月末には勉強合宿が行われる。
座学だけでなく、模擬授業を見て貰うことも可能で、今回のフォローアップの会で学んだことが存分にいかされるようにしたい。
・後期テスト終了
2/3に後期のテストがすべて終了した。
単位が問題なく取れた場合残す授業は3つほどになる。
空いた時間を有効活用していきたい。
・論作文対策講座
2/5に今年に入って二度目の論作文の講座に参加した。
前回よりも教職教養に踏み込んだ内容だったため
基礎的な内容だった前回の講座より充実したものとなった。
・フォローアップの会
2/18に横浜清陵総合高等学校にて4回目となるフォローアップの会が行われた。
参加者は先生4名をふくむ10名。
ほとんど一度はお会いした仲で、とてもアットホームな感じで進められた。
はじめに自分の模擬授業を見ていただき指導と講評を頂いた。
今回はワークシートに加え、先輩方の模擬授業を参考に掲示する教材を作成して模擬授業を行った。
反省点としては
・授業に挑む姿勢
・教材の目的が不明瞭
・1時間に内容を詰め込みすぎた。(時間切れ)
等があげられた。
「やってみたいこと」が先行し、授業の目的がこじつけに近い形になってしまった。
というのが私なりの反省だ。
先生や先輩方のアドバイスはノート3ページ分に渡り、本当にありがたかった。
これから模擬授業をする機会は増え続けると思われるため、今回のアドバイスをしっかりと取り入れ、自分のものにしていく。
模擬授業が終わった後は
五十嵐先生とT先生の実践事例の発表「四分位数と箱ひげ図」
度数分布表とヒストグラムをExcelで表現し、箱ひげ図を作成。
実際に自分で作成し、仕組みを理解することができる。
各学校によって学習の目的がそれぞれで同じ内容のはずが全く別物となっていて大変面白かった。
午後からは情報部会の第七回研究会へ参加し、
岩崎学園にて行われた卒業研究代表者発表会を見学した。
内容は
・パソコン初心者を対象としたジェスチャを用いたWEBブラウザ操作環境の提案
・スマートフォン導入のためのビジネスモデルの提案
・対戦による相互学習効果を狙った□対策用電子教材の提案
・コントローラー不要!体で楽しむ遠隔操作ロボットの実現
・震災復興の為の地図作成プロジェクトへの参加
~スマートフォンによる店舗再開状況マップ作成/管理システム~
・東海大医学部付属病院 実習報告
「医療現場に求められる人材像とは」(特別発表)
全部で6グループ。
どれもユーモアにあふれた内容でとても興味深かった。
発表会終了後、情報交換、意見交換ということで各グループの担任の先生のお話を聞く機会があった。
グループの作成からテーマの決定、プレゼンテーション能力向上の方法等を聞くことができ、先生方の多忙さを知ることもできた。
・3月の予定
一次試験に向けていよいよ100日を切ろうとしている。
とにかく今は不安と取り除くためにも過去問、予想問題にひたすら取り組んでいる。
知識の定着化と同時に神奈川県の出題傾向をしっかりと把握するようにしたい。
文教大学湘南キャンパスでは3月中は常に採用試験の特別講義があり、3月末には勉強合宿が行われる。
座学だけでなく、模擬授業を見て貰うことも可能で、今回のフォローアップの会で学んだことが存分にいかされるようにしたい。
1月の振り返り
・情報部会第6回研究会
1/6に神奈川県立神奈川総合高校にて情報部会の研究会「実践事例発表会と新学習指導要領情報交換会」に参加させていただいた。
内容は
・「新学習指導要領「数学Ⅰ」に新出する「函ひげ図」を使った実践事例」
・「現役学生からみた情報科採用試験の報告」
・「体験してみよう!画像のディジタル化!」
・「ICTを取り入れたアサーション技法を用いた「情報モラル」の育成」
・「ディベートに挑戦」
・ポスターセッション
・「2年目の実践事例」
・「玉川学園高等部情報科のカリキュラムについて」
・「教育用プログラミング言語の比較」
・「今後の情報教育の在り方や新教育課程の情報提供」
・講評
となっている。
全体を通して感じたことは
「あえてパソコンから遠ざけて、手を使う作業を行ったり、コミュニケーションをとる」ということだ。
情報機器の扱い方を学ぶだけだと思われがちな情報の授業で一番大事なのは別なところにあるのだということを改めて気付かされた。
指導要領にある「思考、判断、表現」は教科情報にこそあるもので、
「情報の活用は言語活動には不可欠」というK先生のお話を聞いて目からうろこだった。
研究会後の懇親会でも今回、初めて顔を合わせる先生が多く、たくさんお話を聞くことができた。
・論作文講座
文教大学の湘南校舎ではほぼ毎月にわたり、論作文の対策講座が開かれている。
今月は1/8に東京オリンピックセンターにて行われた。
朝9時から夕方の5時まで論作文を書き続けるハードなスケジュールだったが
多くの先生方からアドバイスを頂き、論作の技術だけでなく、教育に関する視野を広げることができた。
・基本情報技術者試験申し込み
1/16に春季の基本情報の受験申込の受付が開始され、早速申し込んだ。
情報科の教員を目指す上で最低限持っておく必要のある資格だと思うので、今度こそ合格するようにしたい。
・定期試験
1/30から2/4にかけて大学の試験期間だった。
今回の授業が無事通れば、情報の免許取得まで必要な授業は残り3つほどになるため大分楽になる。
・二月の予定
二月には五十嵐先生にフォローアップの会を開いて頂き、模擬授業をやらせていただく予定だ。
今回はやりたい内容が多く、どれをやりたいか悩んでいる最中だが早めに決めて内容を深く掘り下げるようにしたい。
他にも、今月も論文の対策講座が行われる予定なので多くのことを学んでくるつもりだ。
採用試験まで残り150日を切り、だいぶ焦りが出てきた。
去年の夏から多くの先生に指導して頂いた成果を発揮するためにも
まずは一次試験合格に向けてただひたすら勉強していく。
1/6に神奈川県立神奈川総合高校にて情報部会の研究会「実践事例発表会と新学習指導要領情報交換会」に参加させていただいた。
内容は
・「新学習指導要領「数学Ⅰ」に新出する「函ひげ図」を使った実践事例」
・「現役学生からみた情報科採用試験の報告」
・「体験してみよう!画像のディジタル化!」
・「ICTを取り入れたアサーション技法を用いた「情報モラル」の育成」
・「ディベートに挑戦」
・ポスターセッション
・「2年目の実践事例」
・「玉川学園高等部情報科のカリキュラムについて」
・「教育用プログラミング言語の比較」
・「今後の情報教育の在り方や新教育課程の情報提供」
・講評
となっている。
全体を通して感じたことは
「あえてパソコンから遠ざけて、手を使う作業を行ったり、コミュニケーションをとる」ということだ。
情報機器の扱い方を学ぶだけだと思われがちな情報の授業で一番大事なのは別なところにあるのだということを改めて気付かされた。
指導要領にある「思考、判断、表現」は教科情報にこそあるもので、
「情報の活用は言語活動には不可欠」というK先生のお話を聞いて目からうろこだった。
研究会後の懇親会でも今回、初めて顔を合わせる先生が多く、たくさんお話を聞くことができた。
・論作文講座
文教大学の湘南校舎ではほぼ毎月にわたり、論作文の対策講座が開かれている。
今月は1/8に東京オリンピックセンターにて行われた。
朝9時から夕方の5時まで論作文を書き続けるハードなスケジュールだったが
多くの先生方からアドバイスを頂き、論作の技術だけでなく、教育に関する視野を広げることができた。
・基本情報技術者試験申し込み
1/16に春季の基本情報の受験申込の受付が開始され、早速申し込んだ。
情報科の教員を目指す上で最低限持っておく必要のある資格だと思うので、今度こそ合格するようにしたい。
・定期試験
1/30から2/4にかけて大学の試験期間だった。
今回の授業が無事通れば、情報の免許取得まで必要な授業は残り3つほどになるため大分楽になる。
・二月の予定
二月には五十嵐先生にフォローアップの会を開いて頂き、模擬授業をやらせていただく予定だ。
今回はやりたい内容が多く、どれをやりたいか悩んでいる最中だが早めに決めて内容を深く掘り下げるようにしたい。
他にも、今月も論文の対策講座が行われる予定なので多くのことを学んでくるつもりだ。
採用試験まで残り150日を切り、だいぶ焦りが出てきた。
去年の夏から多くの先生に指導して頂いた成果を発揮するためにも
まずは一次試験合格に向けてただひたすら勉強していく。
12月の振り返りと今年の抱負
あけましておめでとうございます。
昨年は大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いいたします。
12月の報告と今年の抱負です。
・第3回フォローアップの会
12/11(日)に専修大学の生田キャンパスにてプロジェクトの発表会が行われた。
専修大学のネットワーク情報学部3年次の学生が、必修科目として履修する「プロジェクト」の学習成果を発表するというものだ。
さまざまなコースを選択していた学生が協力し作りあげるため、それぞれの専門知識が活かされており、完成度の高さに驚くばかりだった。
私が通う文教大学の情報学部でも学科によって一年間のプロジェクトがあるが
成果発表は学内のみで行われるため外部へ公開している成果発表はとても新鮮だった。
この時期の大学3年生というと人によっては就職活動を始めているが、話をしてくれた学生の方はプロジェクトの完成を大事にしており、
プロジェクトをしっかりとやり遂げ、そこで学んだものが力になるとコメントしてくれた。
発表の中にあったスケジュールを見てみると相当過密なもので、素人目にも大変なものだとわかるが、
周りのほとんどが"授業と就職活動の割合が五分五分"という環境にいる私にとってとても羨ましく感じた。
・インターンシップ勤労体験学習成果発表大会
12/17(土)に小学生から大学生までインターンシップを行った児童、生徒、学生の報告会が行われた。
この大会は私のゼミの先生であるA先生が担当されているため、私も先生の補助として参加した。
インターンシップの内容は多岐にわたり、それぞれ興味深い内容だったが、一番印象に残ったのはプレゼンテーション能力だ。
大会に出るということで相当練習を重ねたと思うが、
小学生でも大学生とためをはれるほどのプレゼンテーションだった。
インターンシップ自体の経験もそうだが、こうした人前できちんとしたプレゼンを経験するのはとても良い機会だと思う。
就職に直接関係しない小中学生だからこそ、こういう機会を増やすことが大事なのではないかと感じた。
・今年の抱負
新年を迎え、いよいよ採用試験の年がやってきた。
まだ数ヶ月ある。と気を抜くことなく、一日一日が有意義なものとなるようにする。
1/6には実践報告会が開催され、私も参加させていただく。
この報告会に参加して多くのことを学ぶことができるよう準備していきたい。
昨年は大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いいたします。
12月の報告と今年の抱負です。
・第3回フォローアップの会
12/11(日)に専修大学の生田キャンパスにてプロジェクトの発表会が行われた。
専修大学のネットワーク情報学部3年次の学生が、必修科目として履修する「プロジェクト」の学習成果を発表するというものだ。
さまざまなコースを選択していた学生が協力し作りあげるため、それぞれの専門知識が活かされており、完成度の高さに驚くばかりだった。
私が通う文教大学の情報学部でも学科によって一年間のプロジェクトがあるが
成果発表は学内のみで行われるため外部へ公開している成果発表はとても新鮮だった。
この時期の大学3年生というと人によっては就職活動を始めているが、話をしてくれた学生の方はプロジェクトの完成を大事にしており、
プロジェクトをしっかりとやり遂げ、そこで学んだものが力になるとコメントしてくれた。
発表の中にあったスケジュールを見てみると相当過密なもので、素人目にも大変なものだとわかるが、
周りのほとんどが"授業と就職活動の割合が五分五分"という環境にいる私にとってとても羨ましく感じた。
・インターンシップ勤労体験学習成果発表大会
12/17(土)に小学生から大学生までインターンシップを行った児童、生徒、学生の報告会が行われた。
この大会は私のゼミの先生であるA先生が担当されているため、私も先生の補助として参加した。
インターンシップの内容は多岐にわたり、それぞれ興味深い内容だったが、一番印象に残ったのはプレゼンテーション能力だ。
大会に出るということで相当練習を重ねたと思うが、
小学生でも大学生とためをはれるほどのプレゼンテーションだった。
インターンシップ自体の経験もそうだが、こうした人前できちんとしたプレゼンを経験するのはとても良い機会だと思う。
就職に直接関係しない小中学生だからこそ、こういう機会を増やすことが大事なのではないかと感じた。
・今年の抱負
新年を迎え、いよいよ採用試験の年がやってきた。
まだ数ヶ月ある。と気を抜くことなく、一日一日が有意義なものとなるようにする。
1/6には実践報告会が開催され、私も参加させていただく。
この報告会に参加して多くのことを学ぶことができるよう準備していきたい。



